2011年12月23日金曜日

発表パーティが終わって

ともかく終わりました。

こう書いてしまうのはパーティ自体は大成功なのですが
私自身は大失敗だったから。

9組登場するうちの7番目が出番。

チャチャチャを踊り終えて、クイックに変わり、
フォワードロックを2回かけたまでは覚えているのですが
その先が目の前から消えた。

気が付いたらほぼ終わりかけていた。

最後の輪になるところで我に返るような有様でした。

パートナーのHさんには大変申し訳ないことをしました。
今日改めてお詫びしないといけません。

という訳でしたがともかく終わりました。

くよくよしても仕方ない。

また新しい気持ちで次に挑戦していこうと思うのでありました。



発表会パーティ当日

さて、パーティの日が来ました。

といってもあいにく私は午前中仕事が入ってしまい、仕事先から駆けつけました。

3時近くになってリハーサルの順番がやっと回ってきました。
なにしろ8サークルも参加するので大変。

100名を超える人が某中華レストランを借り切っての大パーティです。

昨年、出番前にビールを飲みすぎて「クイックステップ」を失敗した経験があるので今年は本番前はもっぱら料理に手をつけたくさんたべることにした。

出番の時間は7時頃。それまでデモがあったり、フリータイムがある。

スローフォックストロットとサンバの組み合わせ。

流れるようなスローフォックストロット(本当?笑い)のあと、賑やかにサンバ(リズムに乗って?笑い)は終了した。

結果の評価は別にして何とかこなせたのではないかとホッとする。
聞けば、皆緊張していたという。思いは同じだった。

テーブルに戻ってまず、皆でビールで乾杯する。
こういう場面にはこれが一番似合う。


明日はレッスンもお休み。ゆっくりしよう。

次回レッスンは来年の7日。

2011年11月19日土曜日

ダンスに集中出来ないことはしない!

還暦を記念してはじめたダンス。

後半生をたのしく有意義に過ごしたい、出来ればそれで何らかのお役に立てればなおいい,
と思っている。

だから、いやな思いをしてまでする必要はない、というのが基本原則。

回避したほうが良いというケースは、一点の曇りもない生き方に通じる。

原則を大事すれば気持ちの上でもすっきりできる。

というわけで、今後いっさい日曜日の無料レッスンには行かない。

どこか心の隙にはいってくるような誘惑に乗らない。

ハッキリ別の理由をつけてでも断ること。その方が私自身の精神安定にとってもたいへん良いことだから。

すっきりしてないとダンスに集中出来ない。

ダンスを通じて何だか人生の勉強もしているような気もして来るのだ。







2011年11月12日土曜日

また、パーティに

先週に続いてダンスパーティに行ってきました。

といってもいつものサークルの終了後にちょっと寄って見たのですが。

サークルのレッスンの模様は別のブログで確認していただくとしてパーティの模様をお伝えします。

先週行った会場なのですが、人数が倍ぐらい来ているような印象の込みようでした。

わたしが着いたのは午後のレッスンが終わった後だったので、
もう終了間際だったのでしょうか。

ちょっと踊る時間があり、わたしにしてみれば憧れのKさんと踊れたのが何よりの収穫でした。

素敵な人はいつも素敵なのでありました。


その後すぐ抽選会があり、珍しく私には鉢植えが当たりました。

そのあと、そのサークルの顧問のプロダンサーの踊りを見ました。
まあ、これも見たいと思っていましたから、少ない時間で目的は果たせたような気分でした。



女性が忙しいシーズン

サークルA。女性が少ない。

この時期女性が忙しいのかも知れない。という訳で男性6人、女性6人だった。

ストレッチ、ウオークのあとワルツ

2周目の後半に指しかかっている。

トラベリングコントラのあとウイング、オーバースウエイ、ピボット、シャッセ、レフトウイスク、スタンディングスピン2回が新たに加わる。

難しいが面白いステップが続く。

覚えるのに精一杯。しかし今日は課題のホールドもチェックしていたので忙しい。

肘を張ることに意識を集中していた。その方がいい。弛めるとおかしなことになる。


後半はルンバ。少しはサマになってきたか。

いまだにハッキリ順番がわからない。出来る人のまねをしているだけの他人まかせ。

ダメであることに変わりはないか。


サークルB。ここも女性が少ない。男性8人、女性6人。

ワルツは3周目に入っている。何とかこなせるかなというところ。

続いてタンゴ。2周目の後半に差し掛かるが難しいステップが続く。全然分からない。

いくらやっても再現できない。頭がパンクしているのかも知れないと思われるくらい働かない。

ファラウエイホイスクから色々変化する。イメージを刻むも心許ない。あとは来週というところ。


2011年11月5日土曜日

無心でいられる時間

サークルA。男性7人、女性8人。
ストレッチに続いてウオーク。

すぐにワルツ。2周目新しいステップが加わる。

バックウイスクからライトシャッセ、ロックしてインピタスターン、ウイーブ、右足の前に左足がそっと来てと、続く。
あとはステップの名前がわからない。バリエイションでスラウエイの変化のようだ。

後半はルンバ。だいぶ慣れてきたが未だにダンスになってないと自分で思う。
ラテンはやはりむずかしい。理論的なことが得意の先輩に順番を教わる。



サークルB。男性8人、女性9人。

最初はワルツ

2周目はからはサークルAとはちがうステップ。
3周目の4小節までなのだがなかなかむずかしい。

後半はタンゴ
これも前半は皆スムースなのだが、2周目後半に入ると途端に乱れる。
難しいステップとなる。フォアステップのあとアウトサイドに出てスイブル、リンクあたりまでは何とかこなせるがその先がいけない。

サークルBは文化祭に11月1日午後に参加することが決まる。

どの種目でだれが出るかはこれからだがワルツにしてもタンゴにしても簡単ではない。
相当練習せねばなるまい。

いつももことながらあっという間に終わる。

悩ましく、また無心でいられる時間でもある。





2011年10月29日土曜日

焦らず。だが確実に進むには

サークルA。

男性7人、女性7人。新しい見学参加の男性あり。

ストレッチのあと、ウオーク2回。

ワルツから。新しい男性のために足型のおさらい。1周目まで。結局他のメンバーは改めておさらいすることになる。これは仕方がない。

続いてルンバ。これも初めての人におさらいすることになる。基本的なことを改めてやり直す。ラテンの方がむずかしい感じがする。


サークルB。男性が8人、女性が11人。 

ワルツ2周まで。

忘れていることが多いのでメンバーは後半は乱れる。そのあたりを繰り返す。

休憩ののち後半はタンゴ。なかなか揃わない。特に後半の部分でつまずく。結局くり返す。何も収穫がないと徒労感しか残らない。

自身としては何か収穫を得たいと思う。
だが、ひとつのサークルですべてまかなうというわけにもいかない。

まあ、焦らずにいくしかない。

問題点:
ウイスクを女性に信号を送るにはどうすればいいのか?




メンバーいきなり5人増え

会場の関係で少し離れた場所でのレッスン。

広いのだが辺鄙なところにあり人気がない、

ということはほとんどいつでもとれる会場なのだ。

先週のSさんに加えて
見学参加のご夫妻が2組が入会した。

一気に5人増えたことになる。


男性6名。女性7名。13名が参加。
いつものようにストレッチ、ウオーキングのあと

ワルツから。

新加入者にあわせてほとんど最初からやり直す。

ナチュラルスピンターンから入り、
シャッセ&ロック、インピタスターン、ウイーブ、ナチュラルスピンターン、ホイスク、シャッセ、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジ、バックホイスク、ウイング、クローズドテレマーク、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジ、サイドロック、ファーラウエイ、オープンテレマーク、カーブドフェザー、ナチュラルウイーブ、タンブルターン、スローアウエイオーバースウエイ、シャッセ、ナチュラルターン
までの1周だ。。

今日はフォールドした時の姿勢、からだの位置について先生から教えていただく。

はためではよくわからない体の状態・姿勢について教えていただく。

その時はわかったようなつもりになってしまうが

実際はよくわかっていない自分がいることをあとになって発見するのだ。


後半はルンバ

2011年10月22日土曜日

久しぶりではあるのですが

新装なった公民館の新しい会場。

板張り模様のフロア。
室内の照明のことからシューズカバーのことまで初めてずくしの中、レッスンとなる。

男性6人、女性7人。
まずストレッチ&ウオーキングから。

いつものように、まずチャチャ
ファンからニューヨーク2回、、クイックニューヨーク、アンダーアームターン、ハンド・ツー・ハンド、スリーチャチャ、スポットターン、スリーチャチャ、ニューヨーク、スポットターン、ターキッシュタウエル、ナチュラルトップ1回、アレマーナ、クロスベーシック、スイートハート、ショルダー・ツー・ショルダー、スポットタウン、後退スリーチャチャチャ、プログレッシブウオーク。

ここからつないでクイックステップに。
ナチュラルスピンターン、プログレッシブシャッセ、フォワードロック2回、ナチュラルターン、ティプルシャッセ、フォワードロック、ナチュラルターン、バックロック、クイックオープンリバース、ブイシックス、クイックオープンリバース、フォワードロック&ロック、シャッセ、バックロック、ランニングフィニッシュ、ランニングライトターン、オープンインピタスターン、からスロー&スロー、1234、スロー&スロー、1234、ペッパーホップ、シャッセ、シャッセロック、ナチュラルターンまで。

思い出せない。ブイシックスあたりのフィガーが空白になってしまうところがある。
会場が違うだけでこんなにも間違うのか。また感じる。

空間と関連付けて覚えるのではなくフィガーの順番として覚え直さないといけない。

この後、地域のダンスパーティーがあるので
参加するメンバーのため、早めに終了となった。

ランニングフィニッシュ、ランニングライトターン、オープンインピタスターン、からスロー&スロー、1234、スロー&スロー、1234、ペッパーホップ、シャッセ、シャッセロック、ナチュラルターンまで。



2011年10月15日土曜日

ルンバがいけない

サークルS。男性7人、女性8人。
発表会用の練習。イントロとエンディングを入れての練習。

まず、ワルツ。分からなかったところも解消して気持ち良く踊れた。
一周目の終わりのところはバックホイスクでつなぐようだ。

続いてタンゴ。少しあやしいところがあるが何とかこなす。

休憩の後、ルンバ。
これがいけない。順序も覚えてないので最悪。イントロもエンディングも変だ。

2011年10月8日土曜日

ごめんなさいという気持ち

2週間ぶりにサークルAに参加。

ストレッチ、ウオークの後、ワルツに入るが頭が真っ白に一瞬なっていた。

パートナーに迷惑を掛けてしまった。
すみません。

さて、今日欠席者が多く男性が5人、女性が4人。こんなのは初めて。

それぞれ理由の伝えられ、まずはワルツから。

新しいステップなども入り面白くなってきた。2周目。

バックウイスクからウイング、ライトシャッセ、バックロック、オープンインピタス、ウイーブフロムPP、、ホバークロス、ナチュラルウイーブ、スローアウェイ・オーバースウェイ、アウトサイドチェインジ、バリエイション、バリエイション(ディベロッパー)、ドロップキック、セイムフットランジなど。

続いてルンバ

相変わらず私はいけない。ダメということ。自分で踊っている感じがしない。乗っていない気がする。どうしたらいいのかわからない。パートナーにはごめんなさい、なのだ。気持ちとして。


サークルB。

ワルツ、タンゴ、欲張ってルンバ。
男性7人。女性10人。
ワルツは2周を越えて3周目。ステップも説明できないくらいのところまで来ている。

タンゴもファラウェイホイスクから2回転があり、難しいステップへ進む。名前がわからない。
フィギュアなど気にしているのは私くらいで皆ステップの名前より感覚で覚えるタイプの人が多い様子。

サークルBは今回からルンバも。サークルAと同じルーティンに結局先生がしてくれた。
私としてはうれしいのだが。


付記:前回のホールドのブログにコメントをいただいた。セイタさんという方から。
とてもうれしく思いました。参考にさせていただきます。やってみます。
いま、いろいろ揉まれています。特にホールドには一番気を付けています。
「大きくゆったり」としたイメージにこだわっています。

課題がつぎつぎ

サークルS。

男性7人、女性8人。

ワルツとタンゴとルンバのイントロ、フィニッシュ付きを練習する。

ワルツはルーティンも覚えられた。2周目のオーバースウエイ・スローアウエイのところだろうか、おかしい。リズムの取り方を確認しようと思う。

タンゴは私のリンクや多少つんのめる感じが出て不評だった。
ルーティンを覚えるだけで細かいところがいけない。リンクは根本から、つんのめる感じは体重の移動・ヒールに体重を意識することを練習するしかない、と思う。

ルンバは順番がまだハッキリつかめていないので、相手が分かっている人と踊るときは何となく出来そうだが、そうでない人だとてきめんに悪い。

課題が多い。

具体的にメモして次ぎに臨むようにしたい。




2011年9月24日土曜日

アクシデント乗り越え

男性は5名、女性は8名。

ここへきていろいろなアクシデントが起きてきた。

・腰痛で退会したひと。
・2~3日前に転倒してしまい後頭部を打ってしまったっという人。
・かたくなにまだ出られる状態ではないのでパーティは辞退するという人。
・怪我が治りきっていないので、という人などさまざま出てきた。


それでも今日は、
ワルツ&タンゴのカップルの組み合わせをアミダで決めた。

ウオーキングのあとすぐに、

ワルツ

1周目は、
ナチュラルスピンターン、シャッセ&ロック、インピタスターン、ウイーブ、ナチュラルスピンターン、ホイスク、シャッセ、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジ、バックホイスク、ウイング、クローズドテレマーク、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジ、サイドロック、フォーラウエイリバース&スリップピボット、テレマーク、カーブドフェザー、ナチュラルウイーブ、タンブルターン、オーバースウエイ、シャッセ、ナチュラルターンまで。


2周目は、
オーバースピンターン、ウイーブ&ピボット、シャッセ、オーバースウエイ、ロンデ、ダブルリバーススピン、テレマーク、ジグザグ、ホバー、クイックオープンリバース&ピボット、テレマーク、テレスピン、スロー・アウエイ・オーバースエウイ、スローチェンジ、デベロッパー(ドロップキック)、テレマーク、シャッセ、ナチュラルターン、ターニングロック、シャッセ&ロンデ、オープンナチュラルまで。


休憩のあと、タンゴ。ウオーク、リンク、クローズドプロムナード、バックコルテ、リバースターン、オープンプロムナード&アウトサイドスイベル、ツイストターン、フォーラウエイ、クローズドプロムナード、リンク、レフトホイスク、スイッチ、オーバースウエイ、ロンデ、ダブルリバーススピン、コントラチェック、ドラッグ、プロムナードリンク、プログレッシブリンク、クローズドプロムナード、フォーステップ、レフトサイドウオーク&スイブル、オーバースウエイ、ライトシャッセ、ホイスク、クローズドプロムナード

までの1周目。

ウオーク、フォアステップ、ダブルフォーラウエイ、セイムフットランジ、チェンジ、コントラチェック、ドラッグ、ダブルチェイ&ウイスク、オープンプロムナード、ベニーズクロス、ライトシャッセ、ダブルシャッセ、チェンジ、コントラチェック、ドラッグ、ロックターン、ストーク、クローズドプロムナード。


音楽で合わせながら踊るのだが、
5組のカップルは終わり方が一様ではない。

どうやって仕上げていくのか。

まあ、これからの練習次第ということになるが、
厳しくも楽しく、そして優雅に踊りたいと願うものです。

2011年9月10日土曜日

発表会の種目決まる

サークルA。男性6人、女性7人。

休会している人を別にして全員揃い、年末のクリスマスパーティの種目を決めることに。

結果は、最初ルンバ、つないでワルツということに。これからその練習に入ることになる。

さて、ワルツはトラベルコントラの後のウイング、オーバースウエイ、ピボット、シャッセ、レフトホイスク、スタンディング・スピンのところを繰り返す。特にウイングからオーバースウエイに入るあたりを入念に練習する。

続いてルンバ。もうパーティ用の前半のルンバにし直しての練習となる。


サークルB。男性7人、女性10人。
ここも年末のクリスマスパーティの種目を決めることになり、タンゴワルツと決定。

タンゴは、終盤のツイストターンからいろいろやりファラウエイリバース、ダブルリバーススピン、コントラチェック、スウエイのあたりを重点的に練習する。

これだけでもかなり忙しい。

いつもとちがい続いてワルツ。
今日は狭い会場なので3組、4組と半分づつ練習する。

サークルAもBもかなり決め込んで来ており、きっちり出来ないと悲惨である。

新しいステップにすぐ対応できる人とそうでない人が出て来ている。わたしはできていない方だ。
どうも2ヶ所をこなすのはちょっと無理があるのかも知れないと思い始めている。

さて、課題のホールドだが、特に意識したせいか反応は良かったようだ。

組んだ方から「しっかり安定してきたみたいだよ」など感想がいただけた。

これからが大事かな、など想いながら家路に就く。

ともかく、肘をはること、それをキープし続けることだと思う。
納得するホールドにはまだまだ。


2011年9月3日土曜日

思いっきり踊りたい

男性9人全員揃い、女性8人で珍しく男性が多い。

まず、ストレッチ&ウオーキングを。

さて、タンゴから。

ウオーク、プログレッシブリンク、クローズドプロムナード、バックコルテ、リバースターン、アウトサイドスイブル、ツイストターン、フォーラウエイ、セイムフット、チェインジ、コントラチェック、ドラッグ、プロムナードターン&ロックターン、シャッセ、ダブルチェイス、シャッセ、プログレッシブリンク、プロムナードリンク、プログレッシブリンク、レフトホイスク、スタンディングスピンターン、クローズドプロムナードまで。

このあと、とりあえず
バックコルテ、リバースターンと1周目と同じにして、2周目を踊る。

相手を変え2周回る。
何度も踊る。

汗が噴き出てくる。

脱落者も出てきて2人ほど人数が減る。


休憩ののち、
広い会場がこの先ないので今の内にタンゴを思いっきり踊りたいというので
3~4回タンゴを踊る。


残りの時間はルンバ

課題のところを繰り返した。


2011年8月27日土曜日

終わり方を修正して

女性8人、男性が8人。

ストレッチ&ウオークに続いて、タンゴを4~5回おさらい。

スローフォックストロットは相手を変えて総当たり。

フェザーステップ、リバースターン、スリーステップ、ナチュラルターン、オープンインピタスターン、リバースウイーブ、スリーステップ、カーブドフェザー、フェザーステップ、リバースターン、リバースウエイブ、ホバーのあと後退6歩プラス3歩、フェザーフィニッシュ、チェンジオブディレクション。1周終わり。

第2周目は
フェザーステップ、バウンスフォーラウエイ、フェザーフィニッシュ、フォーラウエイリバース&スリップピボット、テレマーク、ナチュラルウイーブ、ファラウエイリバース、フェザーフィニッシュ、ランジ、チェインジ(エロスクロス)、ライトシャッセ、フェザーフィニッシュ、スリーステップ、カーブドフェザー、バックフェザー&チェック、フェザーステップ、リバースターン、ルンバクロス、レフトホイスクまで。

第2周目の終わりのところが短いので以下のように修正する。
ルンバクロスのあとオーバースウエイ、ロンデ&ピボット、テレマーク、ホバークロスまで。

この修正のところがなかなかむずかしくうまくいかない。

何度も相手を変え行う。男性がいろいろと回転するのでしっかりしないといけない

今日は用事があって前半のみの参加。

2011年8月20日土曜日

いまは姿勢・ホールドをしっかり

待ち合わせの場所に行くと
埋まっているはずの会場が空いていたので

急遽会場を変更してのレッスンとなる。

 

サークルAはタンゴ&チャチャチャ。

タンゴはだいぶ足型を覚えたが、先生がいうには

「足型なんか犠牲にしても、姿勢・ホールドをしっかりすべき」

とのこと。

 

今・この時期にしておかなければ先に行って差が出る。

意識して心していくつもりである。

 

開始前に「獅子」での演目が協議され「タンゴ」に決定。

 

サークルBはワルツとタンゴ。

ワルツはところどころわかるところがあるが

なかなかうまくいかない。

 

例のアマルガメーションの表はあるが

作った人に全て聞くわけにもいかない。

 

こちらも開始前に「獅子」での演目が協議されて

「ワルツ」と決定。

 

これはともかく少しずつ聞いてでも

12月までに覚えなくてはならない。

 

2011年8月6日土曜日

応用力がない?



<都内某所で出会った花。名前は知らない>
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今日はレッスンはお休みなので、
近くの公民館で催されていたチャリティ・ダンスパーティに出かけた。

意外だったのは自分のサークルの人がふたり来ていたこと。
どういう接点なのかわからないが友人関係がダブっていたのだろう。

パーティといっても狭い会場で、ほとんどが知らない人。

また、前回のようにだだっぴろいところではないのだ。

さて、ここでまた少しうろたえていた。

いつも通りの自分なりの踊り方ではもの足りない。
そこで変化を付けたいが相手に通じないことが多かった。

同じサークルの人に聞いてみると相手の力量に合わせて適当にやっているという。

これができないのは経験不足というべきなのだろう。
恥をかいてもどんどん積極的に参加して応用力をみに付けていきたいと思う。

●スタンダードはワルツとタンゴとスロー、ラテンはルンバ、チャチャチャにサンバが少し。
●お楽しみ抽選会なるものが後半あり、ダンス曲のCDが当たった。




参加者が減ってきた?

ダンスは8月に突入した。

何かと用があるらしく参加者が男女とも少なくなっている。

「やれ、孫が来たとか、娘がくるとかいろいろあるんですよ」とのこと。

 

今月は土曜が5回あるので、この間に

少しは上達したいもの。

 

とはいえ1週前のことをもう忘れてしまうので頼りない。

この繰り返しなのだ。

 

基本を大切に。

ホールド、姿勢を絶えずチェックする。

心の目で見ること。下を見ない。足下を見ない。

 

これも繰り返し。

 

また、文化祭に参加するのは後半のサークルだけ。


ワルツ、タンゴ、スロー、ルンバ、チャチャチャなどから

3つ取り上げ8月~10月までの3ヶ月で

完成させなければならないらしいのだが

参加者が少なく実現できるか心配である。

2011年7月23日土曜日

まだまだ宿題ばかり

いつもの会場は今日で最後となる。
新しい建物でのレッスンは2週あとから。

男性6人、女性7人。
男女それぞれ1人お休み。

まずストレッチ&ウオーキングから。

いつものように、まずチャチャ
ファンからニューヨーク2回、、クイックニューヨーク、アンダーアームターン、ハンド・ツー・ハンド、スリーチャチャ、スポットターン、スリーチャチャ、ニューヨーク、スポットターン、ターキッシュタウエル、ナチュラルトップ1回、アレマーナ、クロスベーシック、スイートハート、ショルダー・ツー・ショルダー、スポットタウン、後退スリーチャチャチャ、プログレッシブウオーク。

ここからつないでクイック。発表会用に繰り返す。
オープンインピタスターン、からスロー&スロー、1234、スロー&スロー、1234、ペッパーホップ、シャッセ、シャッセロック、ナチュラルターンまで。

その前後に入場のところ、退場のところを想定してリハーサルを行う。


休憩ののち、スローフォックストロット

��周目は、
フェザーステップ、バウンス・ファラウエイ、フェザーフィニッシュ、スリーステップ、、ホバー、後退ステップ6歩。(フェザーフィニッシュ)、ファラウエイリバース、ランジまで。

最後のファラウエイリバース、ランジのところが何度か繰り返すもなかなかうまくいかない。

��週間も間が空く。

先生はノートに宿題を書き留めていた。


熱気を保って。

男性9人全員揃い、女性11人。

ここに見学参加の男性が入り即入会、男性10人となる。

まず、ストレッチ&ウオーキングを。


さて、タンゴから。

ウオーク、プログレッシブリンク、クローズドプロムナード、バックコルテ、リバースターン、アウトサイドスイブル、ツイストターン、ファーラウエイプロムード、セイムフット、チェインジ、コントラチェック、ドラッグ、プロムナードターン&ロックターン、シャッセ、ダブルチェイス、シャッセ、プログレッシブリンク、プロムナードリンク、プログレッシブリンク、レフトホイスク、スタンディングスピンターン、クローズドプロムナードまで。

最初のウオーク、プログレッシブリンクのところで女性から質問があり、だいぶ時間を掛けて練習する。

このあと、とりあえず2周目を
(スタンディングスピンターン、)オープンプロムナード、ベニーズクロス、シャッセ、ダブルシャッセ、プロムナード、コントラチェック、ドラッグとする。


休憩ののちもタンゴのあたらしいところを繰り返し稽古する。


残りの時間はルンバ

課題のところを繰り返した。

今日は脱落者もなく最後まで熱気を保ち終わる。



道は険しい

会場がとれないので別の所でのレッスンとなる。

これから選挙なども近づくとますますとれなくなる、
とは世話人の話である。

さて、サークルAのタンゴはやっと
どうやら足型などはできるようになった。
4ヶ月かかったことになる。

と思ったらまた、また新しいフィギュアが加わった。
これがまた、難しい。

後半のチャチャチャはさんざんである。
足型も覚えてないので他の人の足下ばかり見ていて
極めて悪い姿勢である。

サークルBはワルツ&タンゴ。
ワルツはところどころ分かるがバラバラ。
タンゴも同様でかなり厳しい。

いきなりだと耐える時間が必要である。
女子に失礼と思いながら無手勝流でやらせてもらっている。

来月のスケジュールがでる。
1週は参加できるが
2週目がレッスン自体がお休み。
3週目はわたしが旅行で休まざるを得ない。
4週目やっとまともに参加できそう。

今日も男性の参加者が少ない。

ホールド・姿勢を改めてチェックする。
絶えずチェックしないと悪い姿勢の戻ってしまう。

道は険しい。

2011年7月16日土曜日

少し見えてきた

いつものようにストレッチ&ウオーキングをしてから、クイックを踊る。
男性全員参加の7人、女性ひとりお休みの6人参加。

クイック2周目は
オープンインピタスターン、オープンナチュラル、オープンインピタスターン、スロー、&、スロー、&、1・2・3・4、スロー、&、スロー、&、1・2・3・4、ペッパーホップ、シャッセ、シャッセロックまで。

クイックはちょっとでも躊躇するとその後の動きがすぐおかしくなるからこわい。何とかパートナーにも依るがこなせるようになってきた。


休憩のあとチャチャチャからクイックに連動する動きのところをやる。

まず、チャチャチャ
ファンからニューヨーク2回、、クイックニューヨーク、アンダーアームターン、ハンド・ツー・ハンド、スリーチャチャ、スポットターン、スリーチャチャ、ニューヨーク、スポットターン、ターキッシュタウエル、ナチュラルトップ1回、アレマーナ、クロスベーシック、スイートハート、ショルダー・ツー・ショルダー、スポット・ターン、後退スリーチャチャ、プログレシブ・ウオークまでと変更になり、ここでクイックにつなぐ。少し見えてきた。

何度かつなぎのところを練習する。決まるときれいでいい。でもなかなか決まらない。

その場で修正

男性6名。女性6名。12名が参加。
狭い会場なので3組づつに分かれて踊ることになる。

いつものようにストレッチ、ウオーキングのあと

ワルツから。

ナチュラルスピンターン、シャッセ&ロック、インピタスターン、ウイーブ、ナチュラルスピンターン、ホイスク、シャッセ、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジ、バックホイスク、ウイング、クローズドテレマーク、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジ、サイドロック、ファーラウエイ、オープンテレマーク、カーブドフェザー、ナチュラルウイーブ、タンブルターン、スローアウエイオーバースウエイ、シャッセ、ナチュラルターン
までの1周だ。。

先生に各人の問題点をその場で指摘していただき、それをもとに修正しながら練習をする。

わたしの場合はナチュラルウイーブ、タンブルターンのところで後ろのほうに体が傾いているようだ。

指摘されるまで全然もちろん気がついていない。

先週の反省もどこへやら、同じようなミスをお犯してしまっているのだ。


後半はルンバ

いいかげん順番を覚えないといけない。
何か方法を考えなければならない。

うまくなったような錯覚に

レッスンはホームグランドの2階の狭いトレーニング室。

会場がなかなかとれない。

男性4名。女性4名。併せて8名参加となってしまった。

故障者や家族の介護などでのお休みが多い。

先々週加入してきた男性はついてこれないとのことで脱会。仕方ない。

これまでやってきたタンゴ、スローなどざっとおさらいをする。

さて、ワルツ。
ナチュラルスピンターンから入り、シャッセ&ロック、インピタスターン、ウイーブ、ナチュラルスピンターン、ホイスク、シャッセ、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジのあとバックホイスク、ウイング、クローズドテレマーク、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジ、サイドロック、ファーラウエイ、オープンテレマーク、カーブドフェザーまでとなる。

狭い会場なのでちょっと動くとぶつかりそうになる。

先生と何度か踊っていただいた。
自分がうまくなったような錯覚に陥るくらいスムースな動き。
たまりません。

前回指摘されたホールド時の右にかぶっているというあたりも思い出しながらも、必死に新しい足型も覚えた。

それと、重心のある足からの送りも意識した。


後半はルンバ。

ベーシックな部分なのでしっかりマスターすること。
特に重心をしっかりかけて、を意識する。





感覚を大事にして

会場がなかなかとれないので、
レッスンはホームグランドの2階の狭いトレーニング室。

男性4名。女性6名。併せて10名参加となってしまった。

これまでやってきたタンゴ、スローなどざっとおさらいをする。

さて、ワルツ。前回
ナチュラルスピンターンから入り、シャッセ&ロック、インピタスターン、ウイーブ、ナチュラルスピンターン、ホイスク、シャッセ、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジのあと

バックホイスク、ウイング、クローズドテレマーク、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジ、サイドロック、ファーラウエイ、オープンテレマーク、カーブドフェザーまでにナチュラルウイーブから知らないステップが入り、スローアウエイオーバースウエイになり1周目が終わる。

前半もう忘れているところもあっておさらいをしながら、新しいところに進む。

先生と何度か踊っていただいた。

それと、重心のある足からの送りも意識するのとバックホイスクの最初の左足、ただ引くだけでなくへそを女性に向けながらを意識することでなめらかな動きになった。

タンゴのバックコルテの時に感じたのと同じ感覚だ。

からだの芯を意識し、下を見ないよう言い聞かせてかなり神経を使いながら踊る。

いいクセを身につけることだと想うのだ。


後半はルンバ。

ラテンはいまいちしっくりこない。

重心を意識することと足をフロアから離さないことか。




耐えること

元のサークル(SF)に今月から復帰した。

いきなり新しい「スロー・フォックス・トロット」

「初めての人いますか?」
「ああ一人だけですね」

その一人とは私のこと。
また、苦難の日々が始まる。

例によって男の先生が「2回だけ見せます」といって
足型を見せる。

さーやってください。と来た。

出来るわけないだろう、と思いながら
ここでめげてはいけない、と必死になる。

後半は「ルンバ」

これも
「初めての人いますか?」
「ああ一人だけですね」
やはり私である。

こうなるともう厄介者なのだと拗(す)ねたくもなる。

だが、くさってははいけない。
ここで耐えなければ未来はない。(ちょっとオーバー)

公民館ダンスの初心者には耐えることが要求されているのである。

姿勢とホールド

ダンスの姿勢とホールドなどに資する
日常的なエキササイスが本に紹介されていた。


基本の姿勢やホールドが悪いと

いくらフィガーを覚えても伸びないということ。


どうやら今のこの時期が大事。


だから

確実に毎日の生活の中で

できるものをやっていくしかあるまい、と思う。

2011年7月14日木曜日

二日連続ダンシング

いきなり新しいサークルの一員となりました。

また、その時間帯のあとの別のサークルの一員にもなりました。

実はふたつのサークルは先生が同じだったのである。


普段彼らが練習しているルーティンからはじめ、

タンゴの新しいアマルガメーションに挑戦する。


翌日は同じ会場で自主練習とのこと。

出かけていくと、個人レッスンが受けられました。


姿勢、ホールドなど

先生に特訓を受けとても清々しく気持ちのいいものでした。


忘れないようにメモしてその都度チェックするようにしたい。

これから毎週、土曜日の1時~3時、3時~5時。


さあ、しっかり練習して少しでも上手になりたいものである。

2011年7月10日日曜日

ダンスと若さについて

雨の中、公民館に辿り着く。

前の使用者がいなかったらしく

時間前に大講堂にはいることが出来た。


サークルAのタンゴはまた更に進んできた。

追いつくにはまだ多少時間が必要だ。


今日驚いたことがある。
ダンスのことではなく、
主宰している方のこと。


主宰のMさんは

お年を召していることはわかっていたが、

休憩時間に聞いて驚ろいた。


今年78歳になるというのだ。

1930年生まれ。大恐慌の年だという。


顔の色ツヤもよろしくダンスも大変上手。

エネルギッシュである。


見かけの印象も態度も若い。

年をとるなら、こんな感じでいきたいと思った。


身近にこういう先輩がいるというのは

素晴らしいことだ。

2011年7月9日土曜日

狭い会場でぶつかりながら

新しいトレーニング室での初めてのレッスン。
狭い。思いの外、狭くていけない。

まず、ストレッチ&ウオーキング。

はじめにチャチャ
ファンからニューヨーク2回、、クイックニューヨーク、アンダーアームターン、ハンド・ツー・ハンド、スリーチャチャ、スポットターン、スリーチャチャ、ニューヨーク、スポットターン、ターキッシュタウエル、ナチュラルトップ1回、アレマーナ、クロスベーシック、スイートハート、ショルダー・ツー・ショルダー、スポットタウン、後退スリーチャチャチャ、プログレッシブウオーク。

ここからクイックにつなげる。
また、会場がちがうので少しとまどう。
狭いのでぶつかりながらのステップになることもしばしば。

ナチュラルスピンターン、プログレッシブシャッセ、フォワードロック2回、ナチュラルターン、ティプルシャッセ、フォワードロック、ナチュラルターン、バックロック、ランニングフィニッシュ、ブイシックス、フォワードロック&ロック、シャッセ、バックロック、ランニングフィニッシュ、ランニングライトターン、オープンインピタスターン、からスロー&スロー、1234、スロー&スロー、1234、ペッパーホップ、シャッセ、シャッセロック、ナチュラルターンまで。

後半もスローをやらずに、フォーメーションをやる。

細かいところを修正しながらカップルごとにそれぞれ練習する。

あと3回しかない。

内1回は今日と同じ狭い会場。

大丈夫なのかと心配になってきた。


いろいろ段取り

まず、ストレッチ&ウオーク。

男性9人、女性11人参加。メンバー全員が揃う。

タンゴから。
ウオーク、リンク、クローズドプロムナード、バックコルテ、リバースターン、スイブル、ダブルファーラウエイ、コントラチェックまで。

ここまでを相手を変え何度か繰り返す。

ダブルファーラウエイ、コントラチェックのあたりでつまずく組が何組かある。

やはり新しく入会した人がまだ足型がうまくとれないようなところがある。

休憩に入る。
休憩時間に新しいメンバー表を加えたメンバーリストを配る。同時に2月の会場への車の乗り合わせなどを検討・決定する。

6月は各種のイベントがあるらしく、この会場が使えない。

どこのサークルも会場探しに苦労している時期のよう。

後半はルンバ
基本を忠実にやる、ということで細かいところまでチェックしながら進む。

オープンベーシック、ホッケイスティック、ファン、ニューヨーク、ファン、ハンドツーハンドあたりまでしかわからない。あとは先生に確認しようと思っている。

やることがたくさんある。覚えなければいけないことがたくさんある。



なかなか直らない

ホームグランドでのレッスン。

男性6名。女性7名の13名が参加。

広いスペースでなかなか気持ちがいい。

いつものようにストレッチ、ウオーキングのあと

ワルツから。

ナチュラルスピンターン、シャッセ&ロック、インピタスターン、ウイーブ、ナチュラルスピンターン、ホイスク、シャッセ、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジ、バックホイスク、ウイング、クローズドテレマーク、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジ、サイドロック、ファーラウエイ、オープンテレマーク、カーブドフェザー、ナチュラルウイーブ、タンブルターン、スローアウエイオーバースウエイ、シャッセ、ナチュラルターンまでの1周だ。

今回も先生に各人がそれぞれ問題点を出して、ひとつずつ修正しながら練習をする。

わたしの場合は先週と同じところ、ナチュラルウイーブ、タンブルターン。

2周目に入っていく。

オーバースピンターンからロックして4歩目をピボットしてシャッセからオーバースウエイ、ロンデ、ダブルリバーススピン、テレマーク、シャッセと中央斜めに進んでいくようだ。

私のひっかかったところは1周目のナチュラルウイーブ、タンブルターンのところ。

ナチュラルウイーブが足先行で、送り足を十分使っていないところ。

したがって女性の方にからだが残ってしまって窮屈になっているようだ。

なかなか直らない。
自分ではもう一カ所、ファーラウエイリバースがやはり同様に問題が残っているように思う。


後半のルンバは、
今日は残りの時間をサークルの総会に使うため省略した。

次回はルンバから始めるようにして挽回しよう。


タンゴの難しさ&面白さ

男性10人、女性6人。

女性が5人休み、男性は全員揃う。

いつもと違う会場でのレッスン。

計画停電などの影響で会場もなかなかとれないことがある。

今後のことも含めて始まる前に連絡方法など、原則を確認しあった。


まずは、ストレッチに続いて、ウオーキングを。

タンゴから。
ウオーク、プログレッシブリンク、クローズドプロムナード、バックコルテ、リバースターン、アウトサイドスイブル、ツイストターン、フォーラウエイプロムナード、セイムフット、チェインジ、コントラチェック、ドラッグ、プロムナードターン&ロックターン、シャッセ、ダブルチェイス、シャッセ、プログレッシブリンク、プロムナードリンク、プログレッシブリンク、レフトホイスク、スタンディングスピンターンまでの1周。

2周目のオープンプロムナード、ベニーズクロス、シャッセ、ダブルシャッセ、コントラチェック、ドラッグからセイムフットランジ、フォワードロック、テレスピン、テレマーク、スローアウエイオーバースウエイまで。

ランジから、
フォワードロック、テレスピン、テレマーク、スローアウエイオーバースウエイのあたりが早い話バラバラなのだ。
何度も相手を替えながらチェックする。

休憩を挟んで少しタンゴの続きを踊る。

なかなか「決まらない」。

タンゴは難しい、がおもしろい。

残りの時間はルンバ。



久々のレッスン

まるまる1ケ月仕事のため休んでしまった。

久々のレッスン。今日も狭いトレーニング室。

今日から新入会のSさんが参加。
ほかに見学参加のご夫妻が二組あった。

うちひと組はすぐにレッスンに加わった。

男性5名。女性6名。11名の参加。
ストレッチのあとウオーキング。

ナチュラルスピンターンから入り、
シャッセ&ロック、インピタスターン、ウイーブ、ナチュラルスピンターン、ホイスク、シャッセ、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジ、バックホイスク、ウイング、クローズドテレマーク、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジ、サイドロック、ファーラウエイ、オープンテレマーク、カーブドフェザー、ナチュラルウイーブ、タンブルターン、スローアウエイオーバースウエイ、シャッセ、ナチュラルターンまで。ここまでで1周。

前回指摘されたバックホイスクの「へそを女性に向けながら」を意識して行う。

大きくゆったりとしたホールドを意識しながら、顔の位置に気をつけながら踊った。

後半はルンバ。




男性を大事にしてくれる

サークルAのタンゴ覚えてきたらと思ったら
今度は新しいステップが加わる。


これがかなり難しい。


まず、最初ななめに途中から壁に向かって

グルグル回りながら正面に進む。


これが終わるとまた新しいステップ加わった。


休憩ののち

チャチャチャに入る。


何度やっても中々うまくいかない。

ステップがわかってないのだから仕方ない。

雰囲気を何となく理解するにとどまる。


サークルBは悲惨。

タンゴ、ワルツ、スローとくるのだが

見よう見まねでいつもながら女性に迷惑をかけている。


アマルガメーションを覚えたいのだが簡単ではない。

「2~3年はかかるわよ。そんなに簡単にいきませんよ。

男性は特にここ2~3年が大変でしょうね」

一緒に踊ったパートナーがそう言って慰めてくれる。


そんな中の休憩時、

女性皆のブーイングを背に男性が一人早引き。


男性が3人になってしまった。

なので先生が加わって再開。


何とかやりくりしながらのサークル。

だから男性を大事にしてくれるのである。

公民館ダンス見学

土曜日にほかの公民館を見に行きました。
時間が午後の4時頃。


その日は前にふたつのグループがあり

おとずれたのは3つ目のようだ。


あいにく先生が今日は居ないとのことでしたが

男性2人と6~7人の女性。


123 123 の声が大きく響いて

やたら元気のいいお父さんが

それぞれレッスンしていました。


最初何気なく覗いたのがきっかけで

聞くと11年やっているらしい。


又見学に来ます、といって別かれた。


空いてる日にほかのグループも

見学してみるつもり。


希望はあるはず。

セオリーも大事?

サークルA
の「タンゴ」は何とか出来るようになった。

後半の「チャチャチャ」はまだ覚えられない。


次のサークルBはいろいろある。

「タンゴ」、「ワルツ」が前半、後半は「スロー」。

「タンゴ」も前の組のタンゴとも違う。

「ワルツ」も知らないステップがある。


サークルBのアマルガメーションを控えているひとがいて

コピーさせてもらった。


「タンゴ」、「ワルツ」、「スロー」。

メモ書きも記してあってその勉強ぶりが伺われる。


セオリーも大事であると思うので

今後も書き留めるようにしたい。

2011年7月7日木曜日

入退場までを繰り返し

狭い会場での練習。
メンバーは男性7人、女性8人。

まず、ストレッチ&ウオーキング。

チャチャチャから。
7組ある中で何となく足並みが揃わない2列目を中心に組み立て直す。
互いに横を意識しながら調整する。

ここからクイックに。
ナチュラルスピンターン、プログレッシブシャッセ、フォワードロック2回、ナチュラルターン、ティプルシャッセ、フォワードロック、ナチュラルターン、バックロック、ランニングフィニッシュ、ブイシックス、フォワードロック&ロック、シャッセ、バックロック、ランニングフィニッシュ、ランニングライトターン、オープンインピタスターンのあと
スロー・アンド・スローというよりクイック・アン・ドクイックと言ったほうが正確だと思えるフィガーが続き輪になって終わる。

つまり、クイック・アン・ドクイック、1234(4回繰り返し)でフィニッシュ。
大きく輪になりその輪を外側に返し両手を全員挙げ礼をして終わる。

入場から退場までを繰り返し何回かやる。

微調整しながら入退場のところの練習を繰り返す。

途中息抜きにフリータイム用に踊る。

ワルツやルンバ、チャチャチャ、タンゴなどを。

最後に通して踊って終わる。





急きょ変更で対応


実質的にきょうが最後のフォーメーション練習。
会場の関係で時間を変えてのレッスン。
メンバーは女性2人お休みの男性7人、女性7人。

まず、ストレッチ&ウオーキング。

はじめにチャチャチャ
ファンからニューヨーク2回、、クイックニューヨーク、アンダーアームターン、ハンド・ツー・ハンド、スリーチャチャ、スポットターン、スリーチャチャ、ニューヨーク、スポットターン、ターキッシュタウエル、ナチュラルトップ1回、アレマーナ、クロスベーシック、スイートハート、ショルダー・ツー・ショルダー、スポットタウン、後退スリーチャチャチャ、プログレッシブウオーク。
ここは変わらず。

ここからクイックに。
ナチュラルスピンターン、プログレッシブシャッセ、フォワードロック2回、ナチュラルターン、ティプルシャッセ、フォワードロック、ナチュラルターン、バックロック、ランニングフィニッシュ、ブイシックス、フォワードロック&ロック、シャッセ、バックロック、ランニングフィニッシュ、ランニングライトターン、オープンインピタスターン、からスロー&スロー、1234、スロー&スロー、1234、ペッパーホップ、シャッセ、シャッセロック、ナチュラルターンまで。

最後のペッパーホップ、シャッセ、シャッセロック、ナチュラルターンまでがどうしてもバラバラの印象と先生から指摘あり。

では、スロー&スロー、1234を続けて終わるのはどうかという提案あり。
早速やってみる。何度かやる内にさまになってきた。

そこで、4回続けてフィニッシュということになった。

入場から退場までを繰り返し何回かやる。
途中くたびれてお休みする人も出てきたがこの路線でいくこととなる。

来週は狭い会場。

微調整しかできないかもしれない。


だんだん、楽しくなってきた。

真夏の陽気である。
いつものように公民館に行く。

男性7人全員出席、女性も7人全員出席。
開始前に年末の発表会の演目を協議する。

今年やってきたクイックステップとチャチャチャを組み合わせたものにすることとなる。
それぞれ時間を計るなどなどして仕上げていくことになる。

 2周目のオーピンインピタスターン、オープンナチュラル、オーピンインピタスターンのところを私はちょっと勘違いしていたようである。急いで修正した。

続いて
スロー、&、スロー、&、1・2・3・4、スロー、&、スロー、&、1・2・3・4、ペッパーホップ、シャッセ、シャッセロック、ナチュラルターン。

ペッパーホップのところをうまく出られると続くようである。
ふたりの息が合うとおもしろい。

皆それぞれ結構打ち込んでいて楽しい雰囲気になっている。

後半はチャチャチャ。
2分50秒近くあるいまのチャチャをうまくクイックステップに連動させ2分ちょっとにまとめればいいということで色んな試みをする。

あっという間に時間が過ぎた。

そとに出ると真夏の熱気がすごい。

戸惑いながらも楽しんで

開始前。

女性が一人、外反母趾がひどくなり踊れないので
退会する旨の申し出あり。

残念ながら仕方なし。

これで男女同数の7人ずつの登録となった。

ということで、
きょうは男性7人、女性6人参加。

課題のクイックステップ

2周目のオーピンインピタスターン、オープンナチュラル、オーピンインピタスターン、に続いてスロー、&、スロー、&、1・2・3・4、スロー、&、スロー、&、1・2・3・4、ペッパーホップ、シャッセ、シャッセロック、ナチュラルターンで閉じ2周目終わる。

何度かやっている内になんとか出来るようになってきた。

早い動きに戸惑いながらも楽しんでいるようだ。


後半はルンバ2回踊ったのちチャチャチャ。
多少出来るようになってきたものの相変わらず私はいけません。





見よう見まねでついていくラテン

課題はクイックステップ

女性が動きが早すぎて年齢的についていけない、ということで一人退会した。

やむを得ない。

今日は男性7人、女性7人。

ナチュラルスピンターン、プログレッシブシャッセ、フォワードロック2回、ナチュラルターン、ティプルシャッセ、フォワードロック、ナチュラルターン、バックロック、クイックオープンリバース、ピボットターン、ブイシックスのあとに

フォワードロック2回連続、シャッセ、クイックオープンリバース、ピボットターンからクイックオープンリバースを経て10歩のステップ。

2周目は
オープンインピタスターン、オープンナチュラル、オープンインピタスターンのあとにスロー&スロー&と入り、右足から1234と走る。続けてスロー&スロー&と入りを1234と走る、に変更した。

このあとにまた、例の難儀したステップがいずれ入るらしい。


休憩ののち、ルンバを軽く1回やったあと、チャチャチャ

ラテンは見よう見まねでついていく。
慣れるしかないのだから。

にぎやかなのは結構

 男性5人、女性8人。

男性がこのところいつも全員参加である。
女性は一人お休み。見学参加女性1人。

ここのところでふたりメンバーが増えそう。

にぎやかなのは結構なことだ。

まずはストレッチ体操とウオーキングを。

それからワルツを軽く2回踊り、次ぎにタンゴを踊る。
ここまではいつもとほぼ一緒。

クイックに移る。

ちょっとおさらいをする。

ナチュラルスピンターン、プログレッシブシャッセ、フォワードロック2回、
ナチュラルターン、ティプルシャッセ、フォワードロック、ナチュラルターン、
バックロック、クイックオープンリバース、ナチュラルターン、ピボットターン、ブイシックスまでか。


休憩ののち、チャチャチャ

チャチャチャは
今日新しいステップが加わる。

とうとう宿題となってしまった

男性5人、女性7人。

男性がこのところいつも全員参加である。
女性は一人お休み。

いつもより狭い会場。
まずはストレッチ体操と変速ウオーキングを。

それからワルツを軽く2回踊り、次ぎにタンゴを踊る。
ここまではいつもとほぼ一緒。

クイックに移る。

今日から出てきた人がいるので、ちょっとおさらいをする。

ナチュラルスピンターン、プログレッシブシャッセ、フォワードロック2回、
ナチュラルターン、ティプルシャッセ、フォワードロック、ナチュラルターン、
バックロック、クイックオープンリバース、ナチュラルターンまで。

一組が出るとそのあとを追うように、
また一組が出るという方式を今日はやる。

順次繰り返す。

休憩ののち、チャチャチャ

チャチャチャは
あんまりひどいので
来週がお休みであることもあり、先生から宿題が出される。

基本的なウオーキング、腰の使い方なのだが。



躊躇していたらすぐダメになる

男性5人、女性7人。
女性は一人新規に参加加入があった。

まずはストレッチ体操とウオーキングを。

それからワルツを軽く2回踊り、次ぎにタンゴを踊る。

タンゴは2周目が全然揃わないので、5~6回だろうか繰り返す。

課題が残るが、本題のクイックに移る。

先週休んだ人のためにクイックは軽くおさらいをする。
何度かポイントになりそうなところをチェックする。

そのあとに、また新たなステップが加わる。

ピボットからバックロック、クイックオープンリバース、ナチュラルターンだろうか。

忙しいが、クイックは一瞬でも躊躇していたらダメ

ガタガタになってしまう。


休憩ののち、チャチャチャ

チャチャチャも新たなステップに入るが、
名前がぜんぜんわからないので伝えようが無い。

これはなんとかしなければならない。

夢中にクイックステップ!

男性7人、女性8人。
女性1人お休み。

先週見学参加の男性1名、今日入会。

さて、いつものストレッチ&ウオークに続いて
ワルツを2回。続いてタンゴを2回踊る。

今月課題のクイックステップ

ナチュラルスピンターン、プログレッシブシャッセ、フォワードロック2回、ナチュラルターン、ティプルシャッセ、フォワードロック、ナチュラルターン、バックロック、クイックオープンリバース、ピボットターン、ブイシックスのあとに

フォワードロック2回連続、シャッセ、クイックオープンリバース、ピボットターンからクイックオープンリバースを経て10歩のステップ。

これで1周目おわり。

今日は後半2周目に入る。

オープンインピタスターンを2回、それから、S&S&。
ピョンと飛び跳ねるステップからシャッセ、それから右足からでる4歩のステップ。
またピョンと飛び跳ねるステップからシャッセ、それから右足からでる4歩のステップの繰り返しで大きくフロアを回る。

出来るようになったら面白いだろうというステップ。

名前はまだわからないが来週あたりできるようになったら先生から聞き出そうと思う。

休憩時間もそっちのけで練習しているので、また、10分ぐらい延長してクイックをやる。


そのあと、ルンバを少し踊り、残りの時間はチャチャチャ

一汗どころか、十分に汗をかきました。


おもしろくなりそう

先週は所用のため、私は休んだ。
その間、タンゴは2周目の最後まで進んだようだ。

ストレッチのあと、
見学者が男性1人と女性1人いたので皆に紹介する。

ウオーキングのあと、
ワルツから。
3回ほど踊り、タンゴに。

今日は男性は全員参加、女性は2人お休み。

そのタンゴも2回ほど踊り、
「これで終わりじゃないけど、一応済んだので、次どうしましょう」
ということになる

このサークルは、はじめから種目は決めていない。

一応2周ぐらいが終わった時点で次ぎをどうするか皆で決め、
新しい種目に入るというスタイルなのだ。

で、皆に挙手してもらって種目を決めることに。

スローとクイックが5対5になった。

そのため、スローの人とクイックの人がじゃんけんをした。
その結果、クイックと決まる。

その場で先生が
「じゃー」ということでステップしながら一応決める。

ナチュラルスピンターン、プログレッシブシャッセ、フォワードロック2回、
ナチュラルターン、ティプルシャッセ、フォワードロック、ナチュラルターン、
バックロック、クイックオープンリバース、ナチュラルターン

ではないかと思う。

休憩もそこそこに、
ふたたびクイックを。

速い音楽、テンポがいい。みな、気に入った様子。
おもしろくなりそうだ。


後半はチャチャチャ。

自分が見えない

出かける時は少し肌寒かった。まだ春は浅い。

さて、今日は女性がふたり欠けて男性5人、女性5人。

軽くストレッチ&ウオーキングをやったのち、
ワルツをこれまた軽く2回ほど踊る。

今月もタンゴの継続中。

このサークルはその種目を2周、
ある程度踊り切れたら別の種目へ移るスタイルなのだ。

2周目の途中の
フォワードロック、ファーラウエイ・リバース、テレスピン、テレマーク、
ヒンジー、スイブル、セイムフットランジ、フォーステップ、レフトサイドウオーク、スイブルと続くあたり。

すごく気に入っているアマルガメーションなので
調子にのって踊っていたら先生から「左、左が上がっている」と指摘される。

逆に言うと右が入りすぎて傾いているのかも知れない。
自分が見れない。わからない。

左をキープすることを意識するようにする。
すると少しよくなってきたのかもしれない。

自分が見えない。わからないということは同じだが、
左サイドを意識することでバランスが保たれているのかもしれないと思う。

帰りにすっかり自信を失ってしまった。

しょげて外に出ると何だか空気が生暖かい。



ほぼ2周の終わりに差し掛かり。

暖かい日となってきた。
コートなど着なくてもいいが、軽く上着は羽織っての参加となる。

今日は女性がふたりお休みで、男性、女性とも5人づつ。

はじめにいつものワルツを2回踊る。

それから課題のタンゴ
��周目のおわりに差し掛かっている。

ストークスからバックコントラ、キック、ホイスク、フォワードロック、
ファーラウエイ・リバース、テレスピン、テレマーク、ヒンジー、スイブル、
セイムフットランジ、フォーステップ、レフトサイドウオーク、スイブル
と続く。

ほぼ2周もこれで終わりそう。

この部分タイミングをとるのがむずかしく何度もやり直す。

後半はチャチャチャ
いくつか先に進んだが、フィガーの名前がわからないのでうまく説明できない。


楽しいステップ

雨模様の寒い日なのに、今日はメンバー全員が揃った。
男性5名、女性7名。

始めにワルツを3回踊る。

このワルツは小気味がいいし乗り易いので好きだ。
とくに2周目が適当にむずかしくて、おもしろい。

さて本題のタンゴ

��周目に入っていて
フォアステップ、オープンプロムナード、リバースターン、プログレッシブリンク、プロムナードリンク、プログレッシブリンク、プロムナードターン&ロック、フォアステップ、オープンプロムナード、べーニーズクロスターン、シャッセ、123、コントラチェック、ライトランジ、ストークス、バックコントラ、キックと続く。

面白いステップ。踊っていて楽しい。

休憩ののち、チャチャチャ

相変わらず私は苦戦している。
ほかのメンバーもどちらかというとラテンはあまり得意ではなさそう。

それでも男性に上手な人がいて、
私はいつもその人の後ろでほとんど真似をして覚えている。

まだまだ、時間がかかりそう。

言われないと気づかないこと

サークルA。
小雨が降る、雪になりそうな気配もする。
そんな中、男性5人女性7人が参加。現状ではフルメンバーである。

はじめにワルツを3回ほど踊る。これで女性が皆2回踊ることになる。

さて、タンゴ。
2周目はフォーステップから、オープンプロムナード、ベニーズクロスターン、シャッセ、123、コントラチェック、ライトランジ、ストークス、バックコンロトラ、キックのあたりを繰り返す。

先生にみて頂く。ホールド、女性との接触面、軸足の問題などかなり参考になる。


後半はチャチャチャ



サークルB。男性6人、女性9人。
ここも最初は、ワルツ3回、タンゴ2回踊ってからスローフォックストロットに入る。

リバースターンのあとのリバースウエーブ、バックフェザー、リバースウエーブ、バックフェザー、ハイホバーあたりがむずかしいがおもしろい。

男性メンバーのTさんから「身体が少し傾いているよ」と指摘される。
ありがたいこと。言われないとわからない。

別の女性からは右のホールドが後半になるとすこしゆるむことを指摘される。
これも言われないとわからない。気づかないまま行ってしまうところだった。


後半はルンバ
問題点はたくさんあるが、いまいちしっくりきていない。
ラテンは別途取り組まないといけないのかも知れない。

テンポが速くて、シャッセやロックが多い

サークルC。男性9人女性9人。新しい人が何人か入ってきてにぎやかだ。

今月からクイックステップが始まった。

4拍子。いきなりなのだが、ナチュラルスピンターン、プログレッシブシャッセ、フォワードロック、ナチュラルターン、バックロック、ランニングフィニッシュ、ナチュラルターン、テープルシャッセライト&フォワードロック、ナチュラルターンの順らしい。

特にバックロック、ランニングフィニッシュ、ナチュラルターン、テープルシャッセライト&フォワードロックのあたりを繰り返し練習する。

テンポが速くて忙しい。
シャッセやロックが多い。アウトサイドに出るステップが多いという印象。


休憩ののち、サンバ。今月のみのメニュー。
リバースベーシックムーブメント(4回)、ホイスクレフト&ライト(4回)、サンバウオーク3回、サイドサンバウオーク、シャドーボタホゴ(ライト&レフト)、トラベリングボルタ(ライト&レフト)までのようだ。

月に一度さっとやっていたので思った以上に出来なくはなかった。

結構激しい動きで一汗かける。

あっという間に2時間が過ぎる。

外に出てみると風がとても強く冷たく、寒い。


構成し直して、スロー。

サークルA。
今日は男性5名、女性6名。ストレッチのあと、ウオーキング。

最初にワルツを2~3回。身体をならす意味でも必要か。

身体が温まったところでタンゴ。2周目に入っている。べーニーズクロスターンのあと、シャッセ、コントラチェックと続く。ベニーズからシャッセに入るところは、飛び跳ねることもなくスムーズに出来た。

タンゴがおもしろくなってきた。上下動はない。その中での動きが実はいろいろ多様でいい。

休憩の後、チャチャチャ


サークルB。
男性5人、女性9人。
ここではワルツとタンゴを最初2~3回踊ってから本題のスローに入る。
スローフォックストロットは今日新しく構成した。

今日固まったのは、
ナチュラルターンのあと、オープンインピタス、ウイーブ、スリーステップ、カーブドフェザー、オープンインピタス、フェザーステップ、リバースターン、バックフェザー、リバースウエーブ、バックフェザー、リバースウエーブ、バックフェザー、ハイホバー、バンス、チェンジ・オブ・ダイレクションか。

休憩の後、ルンバ。

悪いクセは早めに直す

サークルA。
男性5人、女性7人。現在のフルメンバーである。

ストレッチとウオークのあと、ワルツを3回踊る。
ワルツは忘れないためだがも早くも忘れかけていた。

続いてタンゴ
2周目に入り今日フォーステップ、オープンプロムナード、ベニーズクロスターン、シャッセと続く。

ベニーズからシャッセに入るところ。私はどうも少し跳ぶようなところがある。急ぐあまりなのだがいけない。ここは徹底的にしっかりと直さなければいけない。悪いクセは早めに直すこと。

休憩ののち後半はチャチャチャ。
色んなシャッセを練習する。動きが速いがついて行きたい。


サークルB。
男性5人、女性8人。
ストレッチとウオークのあと、ここも最初はワルツタンゴを2回ずつ練習してからスローにはいる。

なかなか男子と女子がうまく合わないところがある。女子が先に足を決めてしまうところがあるようだ。

先生と踊ると、私は流れるように踊れる。上手になったと錯覚するくらいだ。

後半はルンバ
何度もやってきたので多少ついていけるようになってきている。

体重の移動を意識する。

たくさん踊るしかない

サークルC。男性7人、女性5人。

今年最初のレッスン。スローフォックストロット

まず、ベーシックを1巡する。いくつかのポイントを重点的に行う。
・フェザーフィニッシュからスリーステップのあたり。
・リバースターンからチェックドバック、ベーシックウイーブのあたりを入念に練習。

そして最後に
・バックフェザーのところ。
私がひっかかったところはここ。どうもいけない。同じようにバックしてしまっている。

ぎこちない動きだとほかのところにもいろいろ影響が出てくる。

休憩ののち、後半のラテンは今月はジャイブ。これがはじめて。

なかなかうまく足が運ばないしフィギア自体を理解してないのでどうしようもない。

「たくさん踊って慣れるしかないよ」
と先生から励まされる。別途自分なりに練習せざるを得ないだろう。

あと2回あるので慣れるようにしていきたい。

新しい年、新しい種目

サークルA。
ストレッチ、ウオーキングしたあと最初のレッスン。男性5人、女性6人。

今年は昨年からの続きでタンゴ&チャチャチャ

始めにタンゴ。
ツーウオーク、プログレッシブリンク、クローズドプロムナード、バックコルテ、リバースターン、アウトサイドスイブル、ツイストターン、プロムナードリンク、フォーラウエイリバース&ピボット、テレマーク、スローアウエイオーバースウエイ、セイムフットランジ、タイミングファイブステップ、バブルフォラウエイ、セイムフットランジ、コントラチェックのあと

チェイス、シャッセ、ホイスク、オープンプロムナード、リバースターン、プログレッシブリンク、プロムナードリンク、プログレッシブリンク、プロムナードターン&ロックと続き1周目が終わる感じだ。

きょうコントラチェックのあとが追加された。いきなりなので覚えるまでにちょっと時間がかかった。

ラテンはチャチャチャ。シャッセをいくつか先生から見せていただく。


サークルB。
男性6人、女性10人。今日からのレッスンを種目何にするか事前に協議する。
結局スタンダード1+ラテン1種目とすることになり、今月からはスローとルンバに決定した。美しい踊りを目指しましょうということに。

まず、いきなりのスローなのでベーシックのところから。

フェザーステップ、リバースターン、フェザーフィニッシュ、スリーステップ、ナチュラルターン、オープンインピタスターン、ベーシックウイーブ、チェンジ・オブ・ダイレクション
となり最初に続くフィガーでとりあえず始まる。

なかなかうまく行かない。スローにならないのだ。

休憩の後、ルンバ。
ベーシックなところを練習する。今年の課題のひとつがラテンなので集中してしっかり覚えていきたいのだが。今年はラテンもフィギアの名称もしっかり覚えるようにしていきたいと思う。


ゆっくり流れるように

サークルC。今年最後の練習。

男性8人、女性8人。見学参加の女性が2人来ていた。

最初はワルツ
ベーシックのワルツを準備運動代わりに踊る。4回~5回だろうか。

次にルンバ。ラティンは相変わらずフィガーの名前もわからない。
ただ、何となくみんなについて行くっといった感じ。

休憩の後、スローフォックストロット
フェザーステップ、リバースターン、フェザーフィニッシュ、スリーステップ、ナチュラルターン、オープン・インピタスターン、フェザーフィニッシュ、リバースターン、フェザーフィニッシュ、リバースターン、チェックバック、ベーシックウイーブ、リバースターン、リバースウエーブ×5回の順のようだ。
フットワークに気をつけながら踊る。

特徴:
ゆっくりとした動きを、途切れなく流れるように。4拍子。
●女子もステップを大きく取って。

クリスマスパーティ

サークルABを含むWグループの恒例のクリスマスパーティが23日盛大に開催された。
場所は某中華レストラン。

総勢200名ぐらいになるパーティであった。

サークル数は8グループ。
中央部分のフロアはダンス用に開けてありその両脇にそれぞれ8つぐらいテーブルがある。

リハーサルの段階でミスしてしまった。さっそく I 女史が大丈夫なの、と聞いてくる。
何だか舞い上がってしまって普通でない。

それでもディナータイムに入り
多少アルコールを補給したら気が大きくなったようで
「大丈夫、大丈夫。本番に強いんだから」
と言い返す。


夕方になりいよいよ発表。
サークルAの方のルンバ&ワルツは何とかできた。
すぐ続いてサークルBのワルツ。

すこし変かなというところはあったがこれも何とか終了した。

続いてデモ発表。日頃練習している同士やご夫婦での発表などがあり見ているだけで楽しい。
来年は自分も参加しようかと思う。でもまだ早いかも知れない。

先生とパートナー先生の踊りも見ることが出来た。タンゴとワルツ。魅了される。

また、ほかのプロのラテンのデモもみることが出来た。
先生たちのダンスにまた、アンコールがかかったが帰りの電車の都合で見ないでレストランを後にする。

むずかしいが簡単

サークルC。久しぶりに参加。
ここはいつも男性の方が多い。男性8人、女性6人。
メンバーの一人が亡くなられたとのこと。幹事さんがひとりその報告に来る。

はじめに基本的なワルツのおさらいを。
新しく来た女性もいきなり一緒に踊ることに戸惑いを感じているようだった。

続いてルンバ。これが私には相変わらずしっくり来ない。

休憩の後、スローフォックストロット
フェザーステップ、リバースターン、フェザーフィニッシュ、スリーステップ、ナチュラルターン、インピタスターン、フェザーフィニッシュ、リバースターン、チェックバック、ウイーブの順のようだ。

順が分からぬうちに踊り出すので、パートナーには迷惑をかけてしまった。
何人目かでようやく出来たようだ。ルーティン表通りではないらしいのがややこしい。

「スローはむずかしいが簡単である」というのが先生の言。

フットワークに気をつけながらしっかりと覚えて行きたい。

ムードは高まり

サークルA。男性5人、女性7人のフルメンバーが参加。
3日の本番への最後の練習日。自然と熱が入る。

ルンバ&ワルツなのだが、私のルンバのパートナーとしっくり来ない。

「ちょっと無理、もう間に合わない」と先生からも言われてしまった。当日ぶつけ本番である。

またワルツのパートナーはひどい風邪を引いてしまい、来るには来たのだがすぐ帰ってしまった。

別の代役の方と練習することになった。


サークルB。男性9人、女性10人。
ここもフルメンバーが参加して最後の練習。タンゴ4組、ワルツ5組。
それぞれ納得するまで練習するのだが、不思議と何回かやっているうちに集中力が途切れてくることがある。
ほかの組との距離感・全体のバランスなどを意識したりなど余計なことを考えているのだ。

発表会当日の時間帯、服装などの注意がある。

帰路、電車の乗り合わせの時間を打ち合わせする人などもいる。
かなり雰囲気は盛り上がってきているのである。

発表会モード

サークルA。
男性5人、女性6人。女性が一人お休み以外は全員揃った。

ストレッチから、ウオークののち、発表会用のルンバ&ワルツから。
皆、発表会モードに入ったようである。私のルンバの相手はお休みなので代わりの方と踊る。

休憩のあと、新しいタンゴの練習の続き。
タンゴのライズ&フォールは無いので高さは変わらないということは分かっていても実際は中々そういってないところがある。そんなところはだいたいスムーズな体重の移動ですむことが多い。

ダブルフォーラウエイからセイムットランジ、コントラチェックのあたりも入念に繰り返し練習する。

今日は先生から

「このサークルはおとなしすぎる。お稽古なんだからもっと自分の出来ないところなどどんどん質問などあっていい」

と指摘される。

せっかく先生がそう言われるなら、引っかかるところはやり過ごさないこと、と心に決めた。


サークルB。男性7人、女性8人。
ここでも発表会モードに突入した。ワルツ、タンゴを入場のところからそれぞれ練習、退場のところも確認する。
パートナーとワルツを何回か踊る。身長のある人でホールドの位置が高い。その高さをキープしながらの練習となる。

休憩ののち、発表会用にラテンも少し練習。ルンバ&チャチャチャ。

来るとき少し雨が降っていたが帰りは本格的になっていた。
昨日の陽気からは想像も出来ないくらいだったので
「天気予報通りだね」と話題になる。

社交ダンスには独特の魅力がある

サークルAのレッスン。
まずは、タンゴ。
だいぶ覚えてきたはずなのにうまくいかない。

忘れてしまった、
というか身に付いていないという感じ。

来週はレッスンはお休み。
その翌週は用があり自分が行けない。
2週空白があることになり、
どこかでしっかり定着させねばならないと思う。

サークルBは
ワルツから。文化祭参加組の組み合わせが決まり
そのメンバーが中心での練習。

タンゴも同様。
選ばれたメンバーだけになかなか上手。
出ないメンバーが観ていて拍手を送る。

隣でみていた人が
「あんたもきっとこうやって踊れるようになるから頑張って。
私ももうこれでやめようもうこれでやめようと何度も思ったりしたけど、
ここまで来た、我慢よ」

この人は始めて10年になるという。
こういうファンが大勢いる。

社交ダンスには独特の魅力がある。

2011年7月2日土曜日

もう少し練習の時間を


いつものメンバーが揃った。
男性7人、女性8人。

女性の見学者が途中から参加。

まず、ストレッチ&ウオーキング。

はじめにチャチャチャ
ファンからニューヨーク2回、、クイックニューヨーク、アンダーアームターン、ハンド・ツー・ハンド、スリーチャチャ、スポットターン、スリーチャチャ、ニューヨーク、スポットターン、ターキッシュタウエル、ナチュラルトップ1回、アレマーナ、クロスベーシック、スイートハート、ショルダー・ツー・ショルダー、スポットタウン、後退スリーチャチャチャ、プログレッシブウオーク。

ここからクイックに。
ナチュラルスピンターン、プログレッシブシャッセ、フォワードロック2回、ナチュラルターン、ティプルシャッセ、フォワードロック、ナチュラルターン、バックロック、ランニングフィニッシュ、ブイシックス、フォワードロック&ロック、シャッセ、バックロック、ランニングフィニッシュ、ランニングライトターン、オープンインピタスターン、からスロー&スロー、1234、スロー&スロー、1234、ペッパーホップ、シャッセ、シャッセロック、ナチュラルターンまで。

入場から退場までをリハーサル。
気になるところを修正しながらカップルごとにそれぞれ調整する。

ステップの心配はなくなったが、もう少し練習の時間が欲しい。

2011年6月25日土曜日

あっという間の2時間

男性6名。全員が揃う。

女性は9名に、見学参加の女性が2名で11名となる。

いつものようにストレッチ、ウオーキングのあとシャドー練習を。

ワルツから。

1周目は、
ナチュラルスピンターン、シャッセ&ロック、インピタスターン、ウイーブ、ナチュラルスピンターン、ホイスク、シャッセ、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジ、バックホイスク、ウイング、クローズドテレマーク、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジ、サイドロック、フォーラウエイ、テレマーク、カーブドフェザー、ナチュラルウイーブ、タンブルターン、オーバースウエイ、シャッセ、ナチュラルターンまで。

2周目は、
オーバースピンターン、ウイーブ&ピボット、シャッセ、オーバースウエイ、ロンデ、ダブルリバーススピン、テレマーク、ジグザグ、ホバー、クイックオープンリバース&ピボット、テレスピン、テレマーク、スロー・アウエイ・オーバースエウイ、スローチェンジ、デベロッパー(ドロップキック)、テレマーク、シャッセ、ナチュラルターン、ターニングロック、シャッセ&ロンデ、オープンナチュラル、ナチュラルターンまで。2周目終わりとなる。


休憩を入れて今日からタンゴを始める。

とりあえず

ウオーク、フォアステップ、フォーラウエイプロムナード、セイムフットランジ、チェンジ、コントラチェック、ドラッグ、ダブルチェイスまで。

いきなりタンゴがきたので面食らう人も。

ルンバはお休みする。

あっという間に2時間が過ぎる。

2011年6月18日土曜日

ダンスが生活の一部に?!

木曜日のサークルFBへ。

会場に6時半に着いた。一番乗りだった。

ダンスが生活の一部になってきたのか。

一週間の時間割にダンスが組み込まれているようになった。

さて今日はスローフォックストロット

担当はE先生。
前回までの続きで、ホバーフェザーからファラウェイリバース&スリップピボット→オープンテレマークあたりまでレッスンを受ける。

自分なりに声を出しながら踊ってみる。

頭も身体もビビッドにしていないとうまく踊れない。

だから頭も身体の両方とも活性化というか刺激を受けているのだ。これはいいことだ。

一人2回踊り、全員と総当たりのような感じで踊る。


後半はルンバ

私には慣れるしかない。
これは初歩からどこかで勉強しなければだめかなと思う。

懇切に丁寧に教えてくれる場所を探した方がいいのかとも思うがどうしたものか。

あっという間にレッスン終了の時間。

あと2回、スローフォックストロットのレッスン日がある。


2011年5月21日土曜日

好きなフィガー

男性5人、女性6人。

男性はこのところいつも全員参加。

最初、いつものワルツを2回踊る。

それから今期の課題のタンゴへ。

2周目のフォーステップから、オープンプロムナード、ベニーズクロスターン、シャッセ、123、コントラチェック、ライトランジ、ストークス、バックコンロトラ、キックのあとに

今日新たに
フォワードロック、ファラウエイリバース、テレスピン、テレマーク、ヒンジー、スイブル、セイムフットランジ、フォーステップ、レフトサイドウオーク、スイブルが加わる。

フィガーはいずれもおもしろい。私はとても気に入っている。

休憩ののち、後半はチャチャチャ

2011年5月14日土曜日

出来たら魅せるのではないか?

サークルA。男性6人、女性6人。

いつものストレッチ、ウオーキングのあとワルツから。

引っかったのは終わりのの部分、トラベリングコントラ、ウイング、オーバースウエイ、ピボット、シャッセ、レフトホイスク、スタンディングスピンのところ。

ここを改めて重点的に練習する。

続いてルンバ。なかなかサマにならないが何とか出来るようになったか。


サークルB。

準備運動のあと、ワルツから。

ここも後半のウイーブフロムPP、ピボット、シャッセ、オーバースウエイ、フォワードロック、ランジ、ピボット、テレマーク、ランニングホバー、ウイング、ダブルスピンターン、テレスピン2回、スラウエイ・オーバーウエイ2回を重点的に練習。かなり難しいが面白いところ。

続いてタンゴ。ここのタンゴは難しい。

2周目に入ってステップ名もわからないのが多いので、いちいち示さないが一回で出来る人はいない。

でもすぐ再現出来る先輩がいて驚かされる。

難しいが出来たら魅せるのではないか、と帰り道が一緒の人と話し合う。

一汗どころか全身びっしょり汗をかき、蒸し暑い外に出て帰ることになる。

今日の課題はホールドだった。

肘を張り、ゆったり大きなものでは無かったかも知れないが少し確認出来たかな。

2011年4月23日土曜日

よく耳にするダンス用語

今日は停電の影響で会場の使用ができず中止となりました。

なので、日頃耳にする気になるダンスの用語をまとめて確認してみました。

CBMPContrary Body Movement Position(コントラリー・ボディー・ムーブメント・ポジション)の略語です。

これは、立っている一方の足の前か後に、その足の向いている方向線の、上か又は交差した位置に足があると言う意味です。

あくまでも、足の位置の説明であり、「動作した結果そういう位置に足がある」の意味にも使われます。

ダンス教師の教科書「リバイズドテクニック」には
「ボディラインを保って(体を回転させないで)、支え足の線上又はアクロスして(前方または後方に)置かれた足の位置」と書いてあるようです。


PPPromenade Position(プロムナード・ポジション)の略語です。

通常は向かい合って組んでいる男女ですが、同じ方向を向いて前進または後退するときの男女の位置関係をPPと呼びます。

その体の位置関係の時の足の位置を説明するのに「PPの状態」と足の位置を補足説明します。

プロムナードとは「散歩」の意味で、散歩は腕を組んで同じ方向に向かって歩くの、同じ方向に向かう状態をPPと呼びます。

これも、ダンス教師の教科書「リバイズドテクニック」には
「男子の右側と女子の左側がコンタクトし、体の反対側がV字形に開かれた位置」と書いてあるようです。


OPOutside Partner(アウトサイド・パートナー)
パートナーの右外側への前進ステップ。

通常、カップルはお互いに左に体半分ずれて組んでいるので、お互いに左足はパートナーのいない位置になります。

右足は相手の体の前になります。それを敢えて、右足を相手の体の右外側へ踏み出すのがOPです。


サイド・リーディングSide Leading 
前進又は後退のとき、動く足と共に同じ側のボディを動かすこと。

以前は、ショルダー・リーディングと呼んでいました。しかし、肩だけではなく、脇腹、腰なども含めてすべてを動かします。

そのため近年、「サイド・リーディング」と訂正されました。

からだの芯を意識しながら

レッスンはホームグランドで。

男性5名。女性7名。併せて12名参加でした。

まったくの初めての2名のうち
何と男性が加入してきた。

「ダンスシューズ買ってきました」という。
やる気らしいがジーンズをはいていて、革ジャン姿だ。

今日も先生は基本的なところ、姿勢・ホールドをもう一度繰り返す。
メンバーもこれを機会にもう一度基本を確認する。

ダンスが楽しくなるのには、必死に食らえ付いていくしかないのです。

さて、ワルツ。
ナチュラルスピンターンから入り、シャッセ&ロック、インピタスターン、ウイーブ、ナチュラルスピンターン、ホイスク、シャッセ、ナチュラルターン、アウトサイドチェンジまで。

休憩時間に新参加者に足型を教える。


後半はルンバ。

これもルンバウオークの基本から。先週の確認事項をもう一度繰り返す。

先生とホールドしたとき、正しい姿勢じゃなく、右にかぶっていると指摘された以下の事項を思い出しながら意識して踊ってみる。

自分の感覚ではまっすぐでも右にまだ「いる」らしいのだ。

男性の左半分側にかなり重心があるように感じるくらい左にいかないといけないようだ。

それと、重心のある足からの送りを意識すること。

タンゴの時に感じた部分はここでも同じだ。


ワルツがいけない

小講堂で2回目のレッスン。

先週やったはずのタンゴのステップ。

ホールドに気を配り何とか覚えることが出来たようだ。

 

問題は2つ目のサークルBの方。

ワルツのアマルガメーションがまるでわからない。

見たこともないようなステップが多く出てくる。

 

はじめから覚えないとついて行けない。

ここも我慢して覚えるようにしないと。

 

ここのサークルは両方とも

秋11月2日の文化祭が当面の目標のようだ。